今回の海外出張で、ある確信を得ました。

 

コーチングは、どの国でも求められています。

 

今回、インドネシアの企業や銀行、大学など

色々な場所で話を聞き、プレゼンさせて頂きました。

 

もれなく全員が…

「育成のテーマは自立です」

と仰っていました。

 

インドネシアだけでなく…

どの国でも、若者の自立を求めているという現状を知ることができました。

 

そして

「コーチングがあれば、自立できるプログラムを作れる」

と、多くの人が共感してくれ、協働体制ができました。

 

まずは日本とインドネシア…

それが形になれば、どの国でも同じ需要があります。

 

精神的な自立なのか…

経済的な自立なのか…

それは人によって、国によって違うでしょう。

 

でも、それらは全てコーチングで解決できるという確信に変わりました。

 

コーチングの考え方、コミュニケーション方法…

それらによって、若い世代は自立できます。

 

コーチングで世界が変わる…

その一歩が踏み出せたいい旅でした。