生きる上での環境…

人間関係、仕事、趣味、住む場所、過ごす時間

 

それらが「見えない壁」を作って

頭の中に「見えない枠」となります。

 

まるで箱に入れられているのに、それに気付いていない。

あるいは、

鳥かごに入れられているのに、それに気付いていない。

 

人は、そんな状態で生きています。

 

それに気付いているならまだしも…

日々同じ生活では気付くことも難しいものです。

 

自分が今いる箱の外には、もっと広い世界があるのに…

それを知らずにいるのはもったいないです。

 

特に、今の環境で苦しんでいたり

行き場が無かったり

やりばが無かったり

そういう人は尚更です。

 

コーチングをする上で、最終的にクライアントに見せたいのは…

「現状の外側」

つまり、箱や鳥かごの外の世界です。

 

その為に、コーチは一緒に想像して…

一緒に描いて…

その世界を実現するサポートをするのです。

 

コーチングで得られるのは、ただの気付きではありません。

 

今の自分からは想像もできない姿

一緒に描いてみませんか?