私の目指すところに「職人」というものがあります。

コーチとして職人でありたいです。

 

クライアントに対して全神経を向けて

聴き方ひとつ

話し方ひとつ

雰囲気作りからコーチングの結果まで…

その道を極めたいと思っています。

 

単なる「仕事」ではなく

プロとして、職人として質の高いものを提供していきたいのです。

 

質の高いものを提供するには、それ相応の裏付けが必要です。

 

24時間365日、コーチングの成果を出すことに意識を使う。

 

起きてから寝るまで

コーチングの質を上げる為に生活する。

 

お金をもらう以上、それがプロとしての責任。