国境も、県境も、町境も…

ここからここまでは◯◯という地名です。というのも…

別に、目に見えるハードルがある訳ではありません。

 

ただ、「こことあそこは違う」があるという思い込みをしているだけです。

 

そう考えると、どこでもフットワーク軽くいけそうです。

 

私たちは、いつでもどこにでも行けるのです。