「コーチングを広めたい」

という想いが強くなってきました。

 

それは、自分のビジネスを展開したいとか

会社を大きくしたいとか

そういう理由ではなく…

 

コーチングが広まれば、助かる人が増えると思うのです。

 

なぜそう思うかというと

私自身がコーチという存在を必要としているからです。

 

コーチである私が自分で言うのもどうかと思いますが…

私は、自分の悩み、苦しみ、迷い

そういったものを一切話しません。

 

もちろん、物理的な問題や専門知識が必要な時は

その道のプロに相談します。

 

でも、精神的な問題や悩みなどは誰にも打ち明けません。

 

意地でも自分の中に収めています。

 

それが良いか悪いかは置いておいて…

だからこそコーチという存在や、コーチング的なコミュニケーションの重要性を感じています。

 

「こういう時コーチがいたらな…」

「こういう時はこう言ってほしいな…」

まさに

自分だけの専属コーチを、私が求めています。

 

そして

世の中には、同じようにコーチ的なサポーターを求めている人は数知れず存在しているとも思っています。

 

そういう人を救うべく

コーチングを広めるのです。

 

まだ、コーチやコーチングという言葉そのものが浸透していません。

 

助けてほしい人、求めている人はいても…

コーチングを知らなければ繋がりようがないのです。

 

コーチングを学びたい方や

コーチになりたい方や

コーチを求めている方

 

そんな人の力になりたいと、日々思っています。