結局、自分らしく素直に生きられることが素晴らしいことです。

 

それが、良いか悪いかではなく…

自分にとって「快」なのか「不快」なのか、が大事です。

 

自分の状態に応じて、周りにも影響が起こってくるからです。

 

「快」である人には、次々と前向きな出来事が起こり…

「不快」である人は、次々と後ろ向きな出来事が起こります。

 

「ご機嫌」な人には、ご機嫌な人が集まり…

「不機嫌」な人には、誰も集まりません。

 

常識的に良いか悪いかではなく…

「自分が良い状態でいる」ということが良いことを起こしていくのです。

 

常識的に良いか悪いかではなく…

「どうやったら自分らしく在れるか」ということが基準です。

 

良いか悪いかを越えて…

「自分らしく」で判断してみましょう。