私は「自由にコーチングしたい」と考えています。

 

コーチングにはスキルはあるし

手法もあるし

「こうやるといい」というやり方もたくさんあります。

 

そういうのを必死で勉強して、コーチングとはこうあるべきだというのもたくさん考えました。

でも、一周回って「もっと自由にコーチングしたい」と思うようになりました。

 

スキルに捉われず…

手法に捉われず…

やり方に捉われない…

形ばかりにこだわるのではなく、クライアントファーストのコーチングが理想です。

 

極論、コーチングとはクライアントがよければそれ以上はありません。

 

コーチとしての信念は必要ですが…

クライアントにとってどう関わるのがベストなのか。

それはクライアント次第です。

 

クライアントの為に、自由に、固定観念を捨てて…

もっとコーチングを楽しめるようなコーチになりたいと思っています。

 

これからコーチングを始めたい人や学びたい人がいるなら

自分の感性を全て使って「相手の為に全力で関わる」事をおすすめします。

 

それがコーチとしての個性であり

コーチングの魅力を最大限に引き出してくれるでしょう。