誰かの顔色を気にして生きていませんか?

 

社長の顔色

上司の顔色

部下の顔色

旦那さんの顔色

奥さんの顔色

子供の顔色

友達の顔色

「顔色」を伺って生きる限り、自分の人生を歩む事は出来ません。

 

世の中は、誰かの顔色を伺って生きるような仕組みが出来ています。

 

誰かの顔色を伺って、誰かの機嫌を損ねてはいけないような仕組みになっています。

 

しかし、それは与えられた試練なのです。

 

自分の人生を生きる為には…

自立した人生を生きる為には…

誰かの顔色を乗り越える必要があります。

 

例え、誰かが不快な顔色をしようが

不機嫌な顔色をしよが

何か言いたいような顔色をしようが

あなたは、あなたの事に集中するべきです。

 

周囲が顔色を変えてあなたに何か伝えようとしても

あなたがやるべき事は変わりません。

 

周囲の顔色を伺うのではなく…

あなたがそれを乗り越えればいいのです。

 

「他人の顔色を乗り越える」

それは、あなたがあなたらしく生きる為に必要な試練なのです。