経営者になってから気がついたことがあります。

それは、誰もアドバイスをしてくれないということです。

誰もというのは、少し極端な言い方ですが、従業員として勤務していた時とは大きく異なります。

例えば側で業務を見てくれる人がいない。

自分の間違いに気付き難い。

自分の不足部分に意識がいかないなどです。

そこで、コーチングが必要になるのです。

コーチングとは、コーチとの対話によって、自身の可能性を見つけ成長を支援してくれるコーチとの
パートナーシップです。

コーチングでは、コーチとじっくりと対話をします。

本音を言える人、分かってくれる人がいる事で孤独感が和らぎ肩の荷が下ろせるのでストレスが軽減できます。

ストレスが軽減できれば、無理にやる気を出さなくても自然とやる気が出てきて、意識も課題解決に向けられます。

コーチと対話することで、自分がより客観的な視点から物事を考える事が出来る様になり、自分の考えがハッキリと分かり頭の中が整理できます。

また、自分の不足部分を無理なく埋める事が出来るので、やりたいことが明確になったり、ビジョンがはっきりします。

絶対的理解者であるコーチ、あなたにコーチはいますか?

私は、メイク・センスに出会って不安が減り安心が増えました。

ありがとうございました。

これからもよろしくお願いします。

 

(原文ママ)